■ セッション料金のご案内 ■
以下がI.S.E. のセッション料金になります。また、<学生割引き>や<子供割引き>がございますので、詳しい割引後の料金はご予約の際にご確認くださいませ。
|
ワークの種類
|
1セッション時間
|
料金
|
|
|
|
ロルフィング
|
80〜100分
|
10000円
|
|
ロルフ・ムーブメント
|
70〜90分
|
9000円
|
|
|
|
ロルフィング・お試しセッション
|
70〜80分
|
6000円
|
|
各種ボディーワーク
|
|||
|
夢吾(むあ)
|
60分
|
5000円
|
|
|
温熱療法イトオテルミー
|
60分
|
5000円
|
|
|
深部組織・筋膜リリース療法
|
50分
|
5000円
|
|
|
80分
|
7000円
|
||
*セッション料金は、毎回セッション終了後に現金でお支払いいただきますようお願いいたします。
セッションご予約希望の方はこちらへ→セッション予約案内ページへ
■ セッションを受けられる際の服装の目安 ■
I.S.E.ではクライアント様に快適にセッションを受けていただけるよう、各種グ{ディーワークを受けられる際の服装を目安を以下に記載させていただきましたのでご参照ください。
|
ワークの種類
|
服装の目安
|
||
|
|
ロルフィング
|
ロルフィングは手技を通して身体に接触します。また、施術者が身体の動きの流れなどを見る必要があるため、以下の服装をお願いしています。 男性:ブリーフ等の下着や水着、または短めのショートパンツなど。 女性:ツーピースの水着、またはスポーツブラ(背中がなるべく開いているもの)・短めのショートパンツなど。 靴下などはセッションを受けられるロルファ−にご相談ください。また、服装に関して特別な事情があるクライアント様は予約の際に受付担当者に御相談ください。 |
|
|
ロルフ・ムーブメント
|
ロルフィングと同じですが、セッションの内容によっては衣服を着用したままセッションを受けていただく場合がございます。 | ||
|
各種ボディーワーク
|
|||
|
夢吾(むあ)
|
セッションはローションを用いて直接皮膚に働きかける為、男性、女性のクライアント様とも下着の下、またはショートパンツのみの着用となりますが、熟練した施術者がシーツや毛布を用いてドレーピングいたしますのでご安心ください。施術必要箇所以外の身体の部位は常にシーツとタオルに覆われています。 | ||
|
温熱療法イトオテルミー
|
セッションは冷温機と呼ばれる特殊な器具を用いて直接皮膚に働きかける為、男性、女性のクライアント様とも下着の下、またはショートパンツのみの着用となりますが、熟練した施術者がシーツや毛布を用いてドレーピングいたしますのでご安心ください。施術箇所以外の身体の部位は常にシーツに覆われています。 | ||
|
スキルフルタッチ
|
ロルフィングと同様の服装です | ||
■ その他の注意点 ■
I.S.E.ではセッションを受けられるクライアント様の安全を第一に考え、以下の項目の内一つでもクライアント様があてはまる状況の場合は、セッションの受領を一切お断りさせていただきます。また、その為にセッションがキャンセルになった場合は、規定に基づいてセッション料金をお支払いいただくことがございます事をご理解ください。
【ロルフィング,ロルフムーブメント、スキルフルタッチ禁忌症】
禁忌症:
白血病,動脈瘤,骨粗鬆症,血友病,ホジキン病,癌(過去5年以内に再発している場合),重度の脳性マヒ,静脈炎,血栓症など血管がもろくなっている場合,骨髄炎,皮膚硬化症,狼瘡など結合組織の炎症,腱炎などの炎症のある部位,発熱しているとき,急性の椎間板障害があるとき(慢性は可)・ケガや骨折(6週間〜3ヶ月以内のもの),感染症(直接手で触れてOKなものは大丈夫。HIVなどは医師の同意を得る)
施術を受ける前に一度医師にご相談をお勧めする症状:
動脈硬化症,精神病,心臓病(運動制限がなければOK),癌(5年以内に再発していなければOK),糖尿病(感覚が鈍くなっている場合があるのでワークの深さに注意),高血圧(ワーク中に息を詰めたりして血圧が上がらないように注意),関節炎(リウマチ性は効果を期待できない。慢性のものは大丈夫だが,急性の場合はそこの部位は避ける),中〜軽度の脳性マヒ(可動性の向上を期待できる),てんかん(過呼吸にならないように注意),ヘルペス等の伝染性皮膚病(その部位には触れない),妊娠(3ヶ月までの腹部,内転筋群,骨盤周辺は避ける),ムチウチ(炎症のある間は避ける)
【夢吾禁忌症】
禁忌症:
発熱時、感染症、癌、急性の炎症、皮膚疾患、身体の20~30%にわたる皮膚への裂傷、いらいら、興奮、過度の疲労感、過度の関節炎、過度の静脈瘤、内(外)出血、血友病、血栓症、静脈炎、妊娠3か月未満の場合
特に腹部への施術をご遠慮いただく症状:
ヘルニア、潰瘍、腎石、胆石、妊娠時、生理時
【イトオテルミー禁忌症】
禁忌症:
伝染性症患、敗血症、壊血症、破傷風、ウイルス肝炎、エイズ、吐血や喀血があるとき、脳卒中で昏睡しているとき、悪性腫瘍、
施術を受ける前に一度医師にご相談をお勧めする症状:
骨折、脱臼
また,この他にご心配の症状等がごさいましたら,必ずあらかじめお知らせください。
Copyright (C) 2005 by I.S.E. All rights Reserved